顔文字百人一首<No.061>
 
 
 【No.061】
いにしへの    (いにしえの)
奈良の都の    (ならのみやこの)
八重桜      (やえざくら)
けふ九重に    (きょうここのえに)
にほひぬるかな (においぬるかな)
 【作者】
伊勢大輔 (いせの・たいふ)
※性別:女性

「いせの・おおすけ」
とも呼ぶ場合あり。
大中臣輔親(おおなかとみの・すけちか)の娘。
 【意味】
昔の奈良の都で咲き誇っていた八重桜が、
なんと今、宮中で見事に咲き誇ってますよ。
 【顔文字劇場】
   昔の八重桜
☆☆☆\|桜|/☆☆☆
☆☆☆\|桜|/☆☆☆
☆☆☆\|桜|/☆☆☆

     d(゚ー゚*) そして…

     q(。_。*) こちらが

   今の八重桜
☆☆☆\|桜|/☆☆☆
☆★☆\|桜|/☆★☆
☆☆☆\|桜|/☆☆☆

     <(゚ー゚;)うーん
    凡人には、
    違いがよくわかりませんな!

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(*σ∇σ)ノ こんにちは〜♪
私は伊勢大輔。
よろしくね!

     d(゚∇゚;)いせ・だいすけ?
     なんだ、オカマちゃんかよ!

(;σ_σ)ゞ失礼ね!
女だってば!
いせの・たいふと読むの!

    ヾ(゚◇゚メ)ツ ふざけんな!
     紛らわしい名前、つけんじゃねぇ!
     つーか、やっぱ男だろ!

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