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(-_-)ヾ(゚∇゚;)ねぇねぇ
話、ちょっと変わるけどぉ
前から不思議だったのは、
日本人だって、
先の戦争で、米国に、
原爆を広島と長崎に落とされ、
何十万人も殺され、
その後も多くの犠牲者が出ているのに、
米国に対して謝罪を求めてないよね。
(-_-)それどころか、
戦勝国である米国の文化を受け入れた。
ライフスタイルやファッションや映画や音楽など、
米国文化に憧れ、追いかけ続けている。
d(゚∀゚;) それに
米国には原爆博物館というのがあって、
原爆の素晴らしさを賞賛して、
展示しているんだって。
しかも、
米国の教育の現場では、
原爆投下の正当性を教えているんだって。
でも、日本政府は米国に対して、
非難の声明を出していないよね。
これって、靖国問題なんかと正反対だよね。
よく知ってるじゃないか!
(*-_-)ノ(゚ー゚*)えへ
被爆者やその家族にとって、
あれほど忌まわしいものはない。
個人レベルや、
関係団体レベルでは、
抗議活動をしているが、
日本政府レベルでの動きは無い。
また、今や多くの日本人が、
先の大戦で、
米国が原爆投下したり、
家族が空襲などで死んだりしたことに対して、
「怒り」や「恨み」や「屈辱」を感じていない。
この辺が、
日本人の精神構造が中国人・韓国人と
大きく違うところなんだ。
日本には、古くから
「水に流す」
という言葉があって、
過去にどんなにひどいことをした相手でも、
いったん仲直りすれば、
「水に流す」ように、
自分の中のわだかまりを消して、
以後、過去のことについて一切問わない
というのがある。
日本人はそれを「美徳」として来た。
逆に、過去を蒸し返して問題視するのは、
うじうじしていて、いさぎよくない
とされる。
「水に流そうとする」 日本
V.S.
「水に流せない・流したくない」 中国・韓国
(T◇T;)それじゃあ、
日本は、中国・韓国と
永久に分かり合えないの?
(-_-;)ゞ悲しいかな
永久に分かり合えないだろうね。
日本が滅ぶまでは、
日本人がこの世から一人もいなくなるまで、
日本、そして日本人に対する
彼らの恨みは永遠に消えない。
特に中国は、
中華思想によって散々馬鹿にしてきた、
ローカルな超田舎国である日本から侵略されたんだ。
これほどの屈辱は無いからね。
d(゚∇゚;)それ、
前回言ってた、
「中華思想」のことだね!
2005年11月2日 流 音弥
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