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(-_-)ヾ(゚∇゚;)ねぇねぇ
サツキが何とかセームカン
というのに任命されたんだって!
(-_-)ゞああ、それね!
ニュースでやってたね。
ちょっと経緯をまとめてみたよ。
11月2日、午後1時、
臨時閣議が開かれ、
片山さつき衆院議員の、
経済産業政務官への起用が決定された。
午後1時半頃、
片山さつき議員は記者に対して、
次のように語っている。
「あのぉ、
認証式(午後)6時半というふうに、
打ってありますので、
やはりお話しするのは
その後が適切だと思いますんで。
ただもう本当に、
ありがたいことだ思っておりますし、
身を引き締めて頑張りたいと、
それだけでございます。はい。」
よく頑張ったご褒美だよ!
§^>^§ノ ̄ヽ((*^⊥^*))ノ当然よ♪
大臣政務官は、
当選2、3回目の議員が任命される場合が多く、
新人議員の任命は異例の抜擢だ。
大臣政務官とは、
大臣を補佐し、
国会との交渉や政策の企画などの
政務を担当する特別職の国家公務員。
(大辞泉より)
各省で大臣、副大臣に次ぐNo3のポストで、
国会と政府の「連絡係」とも言える、
重要な役目を持つという。
フフフ⊂((*・⊥・*))⊃私はNo3よ♪
また、大臣政務官は、
役所の中に専用の部屋が用意され、
専用の車、秘書もつくという。
これなら⊂((*・⊥・*))⊃大臣待遇ね♪
片山さつき氏は、
女性初の財務省主計官で、
将来を期待されていたが、
今回の衆院選挙の小選挙区「静岡7区」から、
落下傘候補として出馬。
無所属で立候補した前衆院議員の城内実氏を
僅差で破った。
当選直後の9月12日、
片山さつき議員は、
自信満々に記者に語っている。
「政治家じゃない落下傘で勝ったのは、
この選挙区だけなんですよ!」
わずか748票差の
超接戦でしたけど!
(*^ー^)_p*^ー^)_p
⊂((*・⊥・*))⊃フン!
それだって、勝ちは勝ちよ!
(-_-)b 僕が思うに、
政務官に任命されることは、
組閣が決まるより前に、
片山さつきには知らされていた。
ヾ(゚∇゚*)だから、
猪口邦子の入閣が決まっても、
特に動じなかったんだね!
余裕しゃくしゃくって感じだったもん。
猪口さんの入閣が決まりましたよ!
感想どうですか?
(*^∇^)_p*^∇^)_p ⊂((*・⊥・*))⊃フフフ
まぁ、女性の代表として、
頑張って頂きたいですね。
(*-_-)ノそれから、
このポストについては、
彼女が立候補する時点で
既に決まっていた可能性が高い。
<(゚∇゚;)>そーか、
そういうことだったんだね。
最低これぐらいのポストが
用意されていなければ、
わざわざ財務省主計官を辞めてまで、
落下傘候補をやってまで、
地元議員たちに土下座してまで、
プライド捨てて有権者に頭下げてまで、
衆院議員に立候補する意味は無いよね。
(*-_-)/全ては、
9月25日、サツキが記者団に語った次の言葉が
全てを物語っているよ。
「まさに即戦力だっていうことは、
言われていますし。」
(-_-;)ゞ普通、
いくら有望な新人議員でも、
能力に自信がある議員でも、
ここまで露骨には言わないよな。。。
(゚∇゚)b ところでね、
今興味があるのは
二階俊博経済産業大臣(66)はともかく、
元タカラジェンヌの松あきら副大臣(57)
http://matsu-akira.com/
とうまくやって行けるのか?
ということ!
(;-_-)/絶対に無理だね!
女の戦い\(゚∇゚*)/楽しみぃ〜♪
2005年11月4日 流 音弥
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