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(-_-)ヾ(゚∇゚;)ねぇねぇ
シンタローが、
黒田清子さんの結婚披露宴で、
「結婚は賭けだ」と言ってたね。
あれって、
披露宴のスピーチで言うのは、
まずいんじゃないの?
(;-_-)ゞそうだね。
確かに結婚しても、
幸せになる人もいれば、不幸になる人もいる。
結婚は一か八かの賭けだとは思うけど、
幸せに包まれている新郎新婦に、
悪い未来を予感させるような言葉は
使うべきじゃないよね。
18日の日刊スポーツで、
「小林秀雄とベルクソン」(彩流社)の著者、
文芸評論家の山崎行太郎氏(58)は、
次のように指摘している。
「仮にその言葉があったとしても、
石原都知事は言葉足らずだった。
あの言い方では、
宗教や哲学で
『それ以外の選択肢がない』
という重い意味の賭けという言葉が、
当たり外れがある賭けというように聞こえる。
違和感を感じた人は多いと思う。
一般的にはマニアックなベルグソンを出したのはいいが、
ひねりすぎたかもしれない」
ヽ(゚_゚;)ノどうして
シンタローに挨拶の役が回ってきたの?
(-_-)ノそれは、
新郎の黒田慶樹さんが
都の職員だからだよ。
d(゚∇゚;)人選間違ってるね。
失言が多い人だということを
知らなかったのかな?
(;-_-)ノ" まさかさ、
あんな場で変なことを言うとは
思わなかったんじゃないの?
卑しくも、天下の東京都知事だし。
<(゚ー゚*)> そもそも、
自分の勤める会社の社長とか上司に、
結婚披露宴の挨拶を頼む
という考え方自体が古い発想だよ。
2005年11月21日 流 音弥
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