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11月26日、午後1時ごろ、
マンション住民説明会の為に訪れた
神奈川県藤沢市で、
ヒューザーの小嶋進社長は、
この協議メモに書かれていたという、
小嶋社長の発言内容について、
記者からのインタビューに、
次のように答えている。
(記者)
「10月27日に、イーホームズから、
木村建設と一緒に呼び出されましたよね?
その時に、イーホームズに対して、
どんなことおっしゃったか、
ご記憶ありますか?」
(小嶋)
「あのねぇ、間違ってます、それ!
ふざけないでね!
ちゃんと報道してもらわないと。
それは、
私に来いなどというのは、
なんつーことだと、
君達の間違いを、
私の会社に来て謝りなさい
ということで、
ウチに呼びつけたんです。」
(記者)
「イーホームズのミーティングでね、
社長が地震が来て倒壊するまで、
公表は差し控えよう
っていうようなことを言ったって、
いうような話、
出てるじゃないですか?」
(小嶋)
「馬鹿げたこと言わないで下さいよぉ〜。
そんなだったら、
私は、ですから、
殺人マンション販売の社長に
なっちゃうじゃないですかぁ〜。」
(記者)
「絶対に言っていない?」
(小嶋)
「当たり前でしょぉ〜。
それとですね、
なんかメモ書きって、
なーん、
メモ書きっていうのは、
その時だけしか書けないものですか?
3日ぐらい経ってから、
思い出して書くこともできるんじゃないですか!
1ヵ月後に、
こんなメモを書いたつもりだっていうことで、
そんなもの、
何の根拠にもならないじゃないですか!」
26日のこの小嶋社長の言い分に対して、
イーホームズの藤田東吾社長から27日、
TBSやフジテレビなど各局に対して
反論するメールが送られてきた。
これは、それより数日前に、
イーホームズの藤田東吾社長から
株主に当てて送ったメールと、
ほぼ同じ内容だ。
その中の文章から抜粋すると、
(イーホームズ藤田)
「10月27日に、私を含め関係者一同の場で、
ヒューザーの小嶋社長から公表を差し控えるよう、
求められました。」
「2時間にも渡る打ち合わせの席では
繰り返し繰り返し
いかにして隠蔽する必要があるのか、
その方法とかお金の話とかばかりが
小嶋社長の口から出た主題でした。」
(ヒューザー小嶋)
「この間、震度4なんかあった時も、
大丈夫だったじゃない。
大丈夫だよ、大丈夫」
「今まで他の機関や行政で同様に出してきたのに
見抜けなかったものを、
イーホームズが見抜いたからといって
正義感を通して何の意味がある。」
「既に建ってしまった建物も相当数あり、
立て直すにしても、ヒューザーは補償できない。」
「住民が困るだけだ」
「もし、公表するなら、
イーホームズだけが見抜けなかったとして
徹底的にたたく。」
「ヒューザーは年間の売り上げが120億円で
利益が20億ある。」
「私は金はある。
何人も弁護士を使って徹底的にたたく。」
(イーホームズ藤田)
「私は、このような自分の保身の為に嘘を言う人と、
本件事でこの問題の議論することに
意味があると思えないのです。
事実が歪曲されるばかりだと思います。」
d(゚∇゚メ)「私には金がある」だって!
(メ-_-)ノヒューザーの
利益の20億円は、
安くて壊れやすいマンションを作って、
儲けた金だろう?
d(゚∇゚メ)「公表すれば叩く」だって!
ヾ(゚∇゚)ツ 叩く叩く叩くぅ〜♪
こうなったら、
ヒューザーのオジマを叩くぅ〜♪
■━⊂(メ゚∇゚) 彡 ガッ☆`◇´)ノオジマ虫ぃ〜
(-_-)ゞこれで、
オジマの社長人生も、オジマイ!
株式会社 ヒューザー
http://www.huser.co.jp/
イーホームズ株式会社
http://www.ehomes.co.jp/
2005年11月28日 流 音弥
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