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神奈川県平塚市のホテル
「パークイン平塚」は、
姉歯建築士による構造計算書偽造の疑いで、
11月25日より営業を中止している。
再チェックにより、
柱の強度が通常の6割から7割しかないことが
判明したからだという。
ここで重要なのは、
このホテルの建築確認をしたのが、
民間の確認検査会社ではなく、
平塚市だったことだ。
民間の確認検査会社だけでなく、
地方自治体も偽造を見逃していた事例が
現在、全国各地で次々と判明している。
市が偽造を見抜けなかったことについて、
平塚市の大蔵律子市長は、
24日、記者会見で次のように釈明した。
(*σ∇σ)ノ q_(・_・メ)q_(・_・メ)q_(・_・メ)
「こういう改ざんがあるということを、
当時は見つけることができなかった」
「今回の資料というのは、
高さ10センチばかりの分厚い資料でございまして、 その1つ1つの計算について、
あの当時は、
まぁ信頼をしたといいましょうか。。。」
「(構造計算書は)10センチぐらいのぶ厚さの中の枚数、
何千枚にもなるんですか、
そこに全部数値がこう羅列してあるわけです。
その中の一つ一つを、
3週間と言うね、
確認申請が出てから、
3週間の間にチェックして、
許可するかどうかを出すというのは、
これは大変厳しいですね。
問題は、やっぱり
改ざんするところが悪いわけですよ。」
(-_-)ヾ(゚∇゚;)ねぇねぇ
「改ざんするのが悪い」
っていう自分勝手な論理、
どこかで耳にしたよね。
(-_-)ノそれ、
確か、確認検査会社イーホームズの
釈明記者会見じゃないの?
d(゚ー゚;)いったい
何のために
チェックすると思ってるのかな?
不正箇所を見抜く為じゃないか!
(メ-_-)ゞ全くだ!
平塚市の担当職員は税金泥棒だな!
特にこの女市長は、
事の重大さを理解してないようだ。
平塚市初の女性市長
と持ち上げられているようだけど、
お前のような役立たずは、
今回の責任とって、やめろ!
もし、
どうしても辞めたくないというのなら、
せめて、
今後二度と同じような、
確認チェックミスが起こらないよう、
しっかりとした対策を提示しろ
と言いたい!
平塚市民よ、
君達は
いかに無能で、
市民の安全に対しても無責任な市長を
かついでいるかということが、
これで理解できただろう?
パークイン平塚のHP
http://www.parkinn.jp/
2005年12月1日 流 音弥
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