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11月22日午後7時、
耐震強度偽造マンションの建築主の1社である、
ヒューザーの小嶋進社長は、記者会見を開いた。
(小嶋)
「ご入居の皆様を初め、
その近隣の皆様方に対しまして、
いつ倒壊するかわからない
というようなですね、
考えられない、
あってはならない状況
になってしまいましたことは、
これは全て、
私の不徳の、不徳、不徳の致す
ところでございます。」
(; ̄∀ ̄)かんじゃった。。。
(小嶋)
「本当に申し訳ございません。
心からお詫び申し上げさせて頂きます。
申し訳ございません。」
(;_ _)ペコリ
d(゚∇゚*)あれぇ〜?
「お詫び申し上げさせて頂きます」
って言い方、なんか変じゃない?
(-_-)「お詫び申し上げます」
で、本来は十分なんだよ。
それをさらに、
丁寧語で飾ろうとしてるから、
くどすぎて、逆効果。
言葉でごまかそうとしてるのが、
よくわかる。
(小嶋)
「今は、本っ当に、
欠陥ということで、
ぼろぼろになってしまったマンションではございますが、
わたくしの作品であり、
我が子とおんなじ気持でございます。」
(*Τ_Τ)(*_ _)ううっ
d(゚∇゚メ) 我が子なら、
最後まで責任とれよ!
子供の不始末は親の責任だからな!
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(-_-)ノちなみに、
小嶋社長は、
前日21日に開かれた住民説明会の後、
報道陣のインタビューに応じた際、
殆んど同じような発言をしている。
「マンションはですね、
私にとりましては、
今は欠陥品になってしまいましたですけれども、
私の本当に作品でございまして、
まぁ言うなれば、
自分の子供とおんなじ でございます。」
「ですから、
どんなことがあっても、
自分の命に替えてでもですね、
お客様にお渡しする物に関しては、
完璧な形でですね、
お届けできるような形にしたいと
考えております。」
d(゚∇゚メ)オジマってさぁ、
何でもかんでも、
子供を出しにすれば、
許してもらえるとでも思ってるのかな?
(; ̄∀ ̄)ノ"ねぇ、
皆さんだってお子さんいるでしょ?
だったら気持わかるでしょ?
\(`◇´メ)子供なんざ、いねぇよ!
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以下、再び、22日の記者会見の発言
(小嶋)
「明日とも知れぬ、危ない状況・・・。
もし、ここで倒壊することがあって、
お亡くなりになることができたならば、
私は殺人のマンションを売ってきた社長
という位置づけになってしまいます。」
(-_-)ヾ(゚∇゚;)ねぇねぇ
なんか、日本語変じゃない?
「お亡くなりになることが、
『できたならば』 」
だって!
パンパカパーン♪
おめでとうございまぁーす!
オメデトクラッカー (*^∀^)_∠※☆PAN!
あなたは、幸運にも、
殺人マンションで、
お亡くなりになることができましたぁ〜♪
ということかな?d(゚∇゚;)
(-_-)ゞなんのこっちゃ?
「お亡くなりになることが、
『あるのならば』」
の間違いじゃないか?
まったく、
50過ぎのクセに、
日本語を知らない奴め!
(*-∇-)ノ「問題な日本語」を読め!
2005年12月4日 流 音弥
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