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11月26日の読売新聞の長官に、
ヒューザーが破産を検討している
という記事が掲載された。
11月26日開かれた住民集会の後で、
ヒューザーの小嶋進社長は、
取り囲んだ報道陣に対して、
破産検討の疑惑を否定した。
「私がそんなにですね、
すぐ破産申請とかですね、
するような情けない顔に・・・
まぁ、でも、
そういう風に見えるように
なってしまったかもしれないけども」
(; ̄∀ ̄)_Q情けない顔になったなぁ。。。
「わたくし、小嶋進ですね、
こんな程度のことでですね、
破産したりとかですね、
どっかに逃れてしまう
ようなことはありませんので。
ひとつご安心して下さい。」
(* ̄∀ ̄)ノ逃げも隠れもせん!
q_(・_・*)q_(・_・*)そりゃ偉いね!
(小嶋)
「わたくしのですね、
人間性からしてですね、
これは解決できるということで、
99%今は自信を持ってございます。」
だが、12月29日に開かれた
衆院参考人質疑に出席して以来、
マスコミに一切顔を見せなくなった。
小嶋社長は、
12月3日、東京・稲城市で開かれた、
住民説明会にも欠席した。
欠席の理由について
代理出席したヒューザーの幹部は、
住民に対して次のように説明した。
(幹部)
「社長の方ですね、
身辺に危険が差し迫っているので、
住民への説明会等、
差し控えをさせて頂いています。」
小嶋社長が欠席したことだけでなく、
この欠席理由に対しても、
住民からは怒号が飛び交った。
\(`◇´メ)(`◇´メ)オジマの奴、
逃げやがったな!
(; ̄∀ ̄)(; ̄∀ ̄) ←幹部2名
ヒィー
な、なんでこんな目にぃ〜
(住民A)
「だいたい、
今日来ねぇのはおかしいよ!
おめぇらよぉ〜。
逃げちゃったんじゃねーかよ!
えーっ?」
「バカヤロー!
おめぇ、社長連れて来いよ!」
(-_-)ヾ(゚∇゚;)ねぇねぇ
いくら被害者でも、
こいつだけには、
僕らの税金は使ってほしくないよね。
テレビで見ていて不快になった。
巻き舌で、
ヤクザまがいの口の利き方だし、
茶髪だったし、
アゴにひげ生やしてた。
少なくとも、
まともな人間じゃないよ。
(-_-)ノそうだね。
こいつだけは、
便乗エセ被害者だから、
支援対象から除外するよう、
国に通報しとくよ!
(住民)
「どこにいるの?社長」
「それがヒューザーさんの誠意なんですか?」
「命の危険にさらされているのは、
我々も一緒なんです。」
「我々が命の危険にさらされているんです。
わかってますか?」
「バカヤロー!
おめぇ、社長連れて来いよ!」
「前回、命に替えてでも責任をとる
っておっしゃってましたよね。」
d(゚∇゚;)さっそく、
オジマ、前言撤回ですなぁ〜
(・∀・;)だってぇ、
死ぬの怖いんだもん!
\(`◇´メ)(`◇´メ) ←住民
それはこっちのセリフだぁー!
(住民)
「連絡ぐらいつくでしょ?」
住民に促され、ヒューザーの幹部は、
小嶋社長に携帯で連絡しようと試みた。
([]; ̄∀ ̄) 連絡つくかなぁ〜
(幹部)
「もしもし、中西です。
社長、あのぉ
メッセージ聞きましたら、
折り返し電話下さい。
よろしくお願いします。」
留守電にメッセージを吹き込んだが、
結局、連絡は来なかった。
|(・∀・)|聞こえませーん♪
電話には出たくありませぇーん♪
住民説明会にも出たくありませぇーん♪
住民の苦情など、
もう聞きたくありませぇーん♪
(住民)
「ゴルフ行ってるんじゃないの?」
A; ̄∀ ̄)も、申し訳ありません。
(;_ _)ペコリ(;_ _)ペコリ
いつまでこんなのが続くのかな。。。
もう辞めようかなぁ〜、
こんな会社。。。
2005年12月8日 流 音弥
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