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木村イズム「現場力」で勝つ!
鶴蒔靖夫著
〜日本の常識の壁を越える木村建設の挑戦〜
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この書籍の中で、
木村建設の木村盛好社長は、
次のように語っている。
「建設業は何を売る商売かといえば、
私は信用・信頼を売るのだと思っています。
その心を失ったら建設工事はできません。」
(-_-)ヾ(゚∇゚メ)ねぇねぇ
木村盛好社長って、
あれだけのひどい建築物作ってて、
よくもまぁ、
しゃあしゃあと、
恥ずかしげも無く、
こんなセリフ吐けるね!
(メ-_-)ノこれくらいの
張ったりや嘘っぱちを堂々と言える
くらいの悪徳があったからこそ、
木村建設は急成長して、
熊本県トップの建設会社になったんだよ。
d(゚∇゚;)思うんだけど、
急成長する会社って、
大抵、裏で悪いことしてるね。
(;-_-)そうだよ。
今の世の中、
まともで正直な方法で商売してたら、
なかなか成功しないよ。
(木村社長)
「会社を立ち上げてから42年、
心のつながりを、
縁というものを大事にして、
お互い、喜びを半分ずつ分け合う
共有する精神でやってきました。
わが利を得ることだけを考えるなら
決して信頼は得られないでしょう」
(* ̄∀ ̄)ノ住民とはね、
喜びは半分ずつ分け合うけど、
苦しみは全て住民だけで味わってね。
\(`◇´メ)\(`◇´メ) ← 被害住民
木村社長の財産を今すぐ差し押さえろ!
強制執行だー!
2005年12月11日 流 音弥
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